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会社概要

トップメッセージ
M. Hirakawa

平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

この度、2022年3月24日をもちましてBPカストロール株式会社代表取締役社長に就任致しました平川雅規でございます。

 

我々を取り巻く環境は、長引く新型コロナウィルス感染症拡大が及ぼす経済への影響、ウィズコロナ・ポストコロナに向けた経済活動の再開とそれに伴うエネルギー需要の回復や原材料価格の変動、脱炭素社会の実現に向けた自動車業界の取り組みなど、急速かつ大規模な変化に直面しており、まさに変革の時を迎えています。

 

そこで当社は、今後5年間を「変革と飛躍」の期間と位置づけ、新たに策定した中期経営計画のもと、

 ・ 収益基盤の更なる強化

 ・ 事業ポートフォリオの再構築・拡大

 ・ サステナビリティへの貢献

 ・ 持続的な企業価値の向上

 ・ 更なる成長への礎づくり

に社員一丸となって取り組んでいきたいと考えています。

そして、我々のミッションとして掲げている

 ・ 消費者・カスタマーのニーズを第一に、長期的な信頼と価値を築く

 ・ 高品質・高付加価値で差別化された製品・サービスの提供

 ・ 安全で、多様かつ活気のある職場環境

 ・ サステイナブルかつマテリアルなビジネスの実現

これらの実現を通して、株主様、取引先様、消費者様、関係先様各位から信頼され、そして永続的に発展ができる企業を目指してまいります。

 

今後とも、何卒変わらぬご指導、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。

 

BPカストロール株式会社 代表取締役社長

平川 雅規

 

※中期経営計画はこちらから

 

会社沿革
ビーピー・カストロール株式会社
2005年 1月 1日 ペトロルブ・インターナショナル株式会社とビーピー・ジャパン・ルブリカンツ株式会社が合併し、商号を「ビーピー・カストロール株式会社」として設立
2005年 8月29日 品川区大崎1-11-2 ゲートシティ大崎 イーストタワー20F に事務所移転
2022年 4月 4日 東京証券取引所の市場再編に伴いスタンダード市場に移行
カストロール株式会社
1971年 日本支社設立
1982年 自動車用潤滑油の拡販
1984年 カストロール株式会社設立
1994年 研究開発拠点として名古屋にテクノロジーセンター設立
2000年 BPアモコがバーマカストロール社の全株式を買収、統合
2001年 BPジャパン(株)と合併
2004年 ビーピー・ジャパン・ルブリカンツ株式会社に名称変更
ペトロルブ・インターナショナル 株式会社
1978年 日本英潤(株)を設立
1978年 商号をペトロルブ・インターナショナル株式会社に変更
  BPとの間に「商標および製造許諾契約」
並びに「販売契約」を正式に締結 
1984年 BPが当社に資本参加
1990年 ダッカムスオイルの販売を開始
1995年 日本証券業協会に店頭登録
2000年 東京証券取引所市場二部に上場
2003年 東京証券取引所市場一部に上場
組織/取締役会
ビーピー・カストロール株式会社
商号 ビーピー・カストロール株式会社 
 (英訳名:BP Castrol K.K.)
本社 〒141-0032
東京都品川区大崎一丁目11番2号
ゲートシティ大崎 イーストタワー20階

TEL:03-5719-6000(代) 
事業内容 日本における自動車用潤滑油の
企画・開発・製造・輸入・販売
資本金 14億91百万円
決算期 12月31日
BP Castrol K.K
役員一覧

代表取締役会長    

(カストロール株式会社代表取締役社長兼務)

(ビーピー・ルブリカンツ株式会社代表取締役社長兼務)

小 石 孝 之
代表取締役社長 平 川 雅 規
取  締  役 達 川 英 子
取  締  役 田 中 正 子
取  締  役 阿 部 宏 憲
社外取締役(監査等委員) 粟 井 佐 知 子
社外取締役(監査等委員) 望 月 文 夫
社外取締役(監査等委員) 福 山 靖 子
子会社・関連会社
子会社:  ビーピー・ルブリカンツ株式会社 
 カストロール株式会社
関連会社:

 ビーピー・ジャパン株式会社 ⇒会社概要はこちら

 bp Global(UK) ⇒bpグループ全体についてはこちら(英文サイトへ)

本社へのアクセス
本社所在地
ゲートシティ大崎

〒141-0032
東京都品川区大崎1-11-2
ゲートシティ大崎 イーストタワー20F

TEL:03-5719-6000(代表)
FAX:03-5435-2262(代表)